Android docomo SC-02B/T-01C/SH-03C/L-04C/SC01C/SH-07C のスペックを比較してみました(下図参照)。
※一部不明なところは埋めていません^^;
※記載間違いがある可能性がありますので、正確な情報は公式サイトをご参照ください^^;
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Android docomo SC-02B/T-01C/SH-03C/L-04C/SC01C/SH-07C のスペックを比較してみました(下図参照)。
※一部不明なところは埋めていません^^;
※記載間違いがある可能性がありますので、正確な情報は公式サイトをご参照ください^^;
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Android softbank 003SH/005SH/001HT/003Z/004HW/001DL のスペックを比較してみました(下図参照)。
※一部不明なところは埋めていません^^;※記載間違いがある可能性がありますので、正確な情報は公式サイトをご参照ください^^;
追記
2010/11/22: Huawei 社のスペル、画面サイズの誤記修正
Android au IS03/IS04/IS05/IS06/SMT-i9100 のスペックを比較してみました(下図参照)。
※一部不明なところは埋めていません^^;
※記載間違いがある可能性がありますので、正確な情報は公式サイトをご参照ください^^;


Android TweetDeck の正式版が AndroidMarket に公開されていたので試してみました。
Android TweetDeck 公式サイト
http://www.tweetdeck.com/android/
アカウント
アプリケーションを起動すると、各種サービスのアカウントを追加することができます。
利用できるサービスは、「Twitter」「Facebook」「Buzz」「Foursquare」です。
フォントサイズ
最初に起動したら、メニューから「Text Size」を選択して、テキストサイズを変更しましょう。
サイズは、14px~27px(デフォルト値)まで設定できます。
Column Settings
TweetDeck といえば、自由にカスタマイズできる Column です。
Android 版では、1Column が 1画面として実装されており、
ホームスクリーンのように、画面をスライドさせることによって、Column を切り替えることができます。
デフォルトでは、「Home」「Me」「Direct Message」の3画面ですが、+ボタン、またはメニューから追加することができます。
試しに「Foursquare Checkins」を一番右の Column に追加してみました。

Send
左下のボタンを押すことで、各種サービスに投稿することができます。
フォントサイズが変更できない?ようですが、複数のサービスに対して投稿できる点が便利です。

所感
Android 1.6 の Xperia で試してみましたが、かなり軽快に動作しました。
各種サービスの専用クライアントと比較すると、デザインや機能面で劣る点もありますが、
複数のサービスのステータスをまとめて閲覧することができるため、利用してみる価値はあると思います。
今後のバージョンアップが楽しみです。
2010年9月28日、東京国際フォーラムにて、Google Developer Day 2010(gdd2010jp)が開催されました。
以下、基調講演・LT で発表されたDevQuizについてです。
DevQuiz 得点分布
DevQuizの全回答者数は4,904名で、選出されたのは約3割にあたる1,481名。
選考については、まず最初に「Super Hackers 枠」(上図水色)を採点し、全体の4割(約600名)を選出、
次に、「Top Favorites 枠」(上図緑色)を採点し、同じく全体の4割を選出、
最後に、「Next Generation 枠」(上図赤色)を、(参加者の距離など)様々な要素を考慮し、全体の2割(約300名)を選出されたようです。
Super Hackers 枠については、合格の最低ライン(=基準点)は23.22 点以上であり、最高得点は41.94点ということで、
上位20名については、Google Chrome のジャケットがプレゼントされたようです。
点数配分
ちなみに自分は、TL の得点晒し祭りでアップしたとおり、38.52点(=5+3+5+10+15.52、上図紫付近)ということで、
パックマンLV2、LV3の詰めが甘かったようです^^;
2010年9月27日、Google Developer Day 2010 に先だって、Bootcamp が東京と京都で開催されました。
以下、Android 関連のセッション、ハンズオンの資料、ust リンクです。
講師の方、参加者の方々、お疲れ様でした。
「ミクのライブ壁紙」が Android Market に公開されました(要 : Android 2.2 端末)。
Android Market からインストール後、ライブ壁紙から「ミクのライブ壁紙」を選択することで利用できます。
このライブ壁紙は、ホーム画面常駐型の待ち受けライブ壁紙であり、
一定間隔でミクがアニメーションし、音声合成で喋ったり、歌ったりもします(注 : メディア音量)。
話す内容については、時間帯やバッテリー残量に応じても変化する他、
画面をタッチすることで、いくつかのパターンを楽しむことができます。
また、画面のスワイプ、スリープ解除のタイミングにも喋るなど、中々芸が細かく、
ここまで本格的なライブ壁紙は、国内では初めてだと思います。
このライブ壁紙は、Androiid のライブ壁紙の面白さ、可能性を再認識させてくれるアプリのため、
Android 2.2 環境をお持ちの方は、是非インストールしてみてください。
リリースお疲れ様でした!>ひょろもん


2010年9月14日(火)、ソフトピアジャパンセンターにて、Gifu・Android ネットワーク 第3回 勉強会が開催されました。
同勉強会では、「AndroidSDK開発のレシピ」著者、Android 名古屋 つくる部「つ部」で有名な 塚田 翔也 氏による講演があり、
これからAndroidアプリを開発する方に向けて、どのように情報収集するのか?などについて、わかりやすく紹介されていました。
ありがたいことです。
以下のリンク先から ust 録画を閲覧できます。
http://www.ustream.tv/recorded/9563707
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Android(アンドロイド)アプリあすすめサイトでお馴染みのオクトバさんより、
「これだけは入れておきたい Androidアプリ ビジネス活用術 厳選120本」を頂きました。
こちらの本は、Androidアプリビジネス活用術ということで、
『電話帳/スケジュール管理/ファイル管理/ドキュメントビューワ/ボイスレコーダ/
RSSリーダー/辞書/路線検索/株価表示/名刺管理/
(主要な)クラウドサービスクライアント/天気/メイラー関連/家計簿/ゴルフ/ゲーム...』
など、ビジネスマンが日常のシーンで活用すれば生活が便利になるアプリケーションが紹介されています。
※ここでのビジネスとは、特定の業種で使用するPC向けの専用アプリではなく、主に日常の生活で使用できるものです^^
以下に章毎のページ数とアプリ数を記載しておきましたので、ボリューム感の参考にしてください。
ワタクシの場合、Androidを開発者目線でしか見れていないため、実は、主要な開発者が作成したアプリしか存じておりません。。。^^;
したがって、アプリ紹介本を通して、ユーザ視点の解説、幅広いジャンルのアプリ/画面デザイン、
各ジャンルで存在する/しないアプリの把握が把握できるは大変有難いです。
オクトバさん、ありがとうございました。
2010年9月6日、日本Androidの会 2010年9月定例イベントが行われました。
当日は、三部構成で発表がありましたが、非常に内容が濃く、第三部しかメモを残せませんでした。。。
以下、第三部「会の活動に関して」のみのメモです。
日経BP社 菊池隆裕さんによる A3 Spring (前回)の応募実績と、次回 A3 Winter の紹介。
2010年春に行われた A3 では、340 の応募実績がありました。
内訳としては、個人/法人で見ると、個人・グループがほぼ過半数である57%、
ジャンル別ではユーティリティが全体の18%、年齢別では30歳台がほぼ半数の49%、地域別では東京が半数に近い41%。
冬活動の骨子としては、授賞作だけでなく応募作(者)、ソーシャルメディアの活動といった露出度UP、
マルチデバイス、マルチキャリアなどの多様性への対応などが掲げられており、
みなさんが参加したくなるようなイベントにしたいということで、
日経BPの菊池さん(@TakaK)の方へアイデアをお寄せください、とのことでした。
今後のスケジュールとしては、9月中旬に開催概要を発表、
9月16日~19日のTGS2010(東京ゲームショウ)、10月18日~20日のITpro Expo、10月~新製品発表、
1月上旬に応募締め切り、2月に表彰式、という予定だそうです。
最新情報は、A3Winter公式サイト、@A3ITpro を参照ください。
また、TGS2010 については、参加者募集します!ということで、
ゲーム/エンタメ関連のソフトウェアを紹介する場(各10分)が設けられるそうですので、
希望される方は、「発表者」「発表ソフト名」「連絡先」を、
日経BPの菊池さん(@TakaK)までご連絡ください、とのことでした。
最後に、A3の事業モデルをベースに展開、iアプリ開発者を応援するためのプロジェクトである
iアプリプロジェクトのお知らせもありました。
※字が小さくてメモできませんでした。スミマセン。
日本アンドロイドの会女子部 宮田友美さん による Android テスト部 の紹介。
Android のテストについて、公式サイトの翻訳やテストのノウハウなどの情報共有、
テストについて発生する問題を解決したいということで、Android Test Club の紹介がありました。
詳しくは同サイトを参照ください。
※録音に失敗してメモできませんでした。スミマセン。
Android に関するドキュメントの日本語翻訳をおこなうプロジェクトの紹介。
翻訳対象は、「Documentation for Android SDK, API 8, revision 1」、
活動の場は、「Androidドキュメント日本語翻訳プロジェクト」。
現在、SDK 翻訳中であるが、レビューアーが不足しているため、
翻訳済みドキュメントの提供者、サードパーティー提供の翻訳済みドキュメントの翻訳メモリ化、
翻訳メモリ提供者などの協力者を募集中。
参加方法は、「1. ML に参加」、「2. プロジェクトのサイトで翻訳活動のライフサイクルを理解」、
「3. SourceForge.jp のアカウントを取得」、「4. ML から参加申請」。
ぜひレビューアーとして、プロジェクトに参加ください!とのことです。
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