2012年6月アーカイブ

Google 公式サイト

 

Google I/O 2012 基調講演(Keynote)

 

Android 4.1 一般向け

 

Android 4.1 開発者向け

 

Nexus 7

 

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Google Glass

 

Google Play

 

Google Compute Engine

 

Google Drive

 

Google Docs

 

Chrome

 

ChromeBox

 

※しばらく(DevFestXまで)は、メンテしようと思います^^

@shin1ogawa さんの提案で、docs に移行しました。

→→ Google I/O 2012 リンクメモ - Google ドキュメント

@shino_merry さん の作品の「いんふぉばたん」の素材を頂いて JCROM テーマをつくりました。

※テーマは(本記事の下の方のリンクから)ダウンロードできます

 

壁紙

infobar_wallpaper.png

壁紙はカワイイ顔のどあっぷ。

ナビキーは手を抜いて機能を表すアイコンを描かなかったので上級者向けです。。。

※左から 【Back】 【Menu】 【Home】 【Toggle Status Bar】 【Recents Panel】

 

ロック画面

infobar_lockscreen.png

お腹を撫でるとロック解除ー。

 

通知トラッキングビュー&通知バー

infobar_statusbar.png

Notification は、タップすると光ります。

通常は読みやすやを優先して暗めの画像にしています。

 

Launcher の背景

infobar_launcher.png

よくみると、背景画像に「いんふぉばたん」が隠れています。

アプリの読みやすを優先して画像を暗めにしています。

 

RecentsPanel

infobar_frame.png

思わず何度も押してしまう RecentsPanel 。

 

テーマダウンロード

http://www.adakoda.com/adakoda/2012/06/25/mytheme.zip ・・・約1MB

 

 

JCROM 公式サイト

https://sites.google.com/site/jcromproject/

 

テーマは、以下のページを参考に決められたファイル名とサイズで作り、

SD カードに置くだけで自分好みのテーマを使用できます。

https://sites.google.com/site/jcromproject/home/creating_themes

 

お絵かきできる人には、是非テーマを作っていただきたいです。

2012年6月16日(土)午前9時~翌午前1時に NHK-FM で アニソン三昧 があるそうです!

 

今日は一日○○三昧(まるまるざんまい)

http://www9.nhk.or.jp/zanmai/program/120616.html

  • 第1部 9:00~11:50
  • 第2部 12:15~18:50
  • 第3部 19:20~25:00

 

Android 端末でも NHK-FM を聞ける「NHKネットラジオ らじる★らじる 」というアプリがあるので、

ぜひインストール&予約し、当日アニソン三昧しましょう♪

 

NHKネットラジオ らじる★らじる - Google Play の Android アプリ

https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.nhk.netradio

netradio1.png netradio2.png

 

※2012/6/16追記

・途切れ途切れの再生にならないようにデフォルトでバッファリングが1分に設定されています。
遅延が気になる方は30秒に変更した方が良いでしょう。

・PC 版はこちら → http://www.nhk.or.jp/fm/

 

過去のアニソン三昧

  • 2006年「今日は一日"アニソン"三昧」
  • 2007年「今日は一日 アニソン三昧SS(セカンド・ステージ)」
  • 2008年「今日は一日 アニソン三昧ファイナル」
  • 2010年「今日は一日 帰ってきたアニソン三昧」

 

あわせて読みたい

Windows Phone 7.5 で、WebClient を使用してXMLを読み込み表示するサンプルを探していたら、

以下の Microsoft の公式ページにありました。

 

ということで、実際にソースコードを作成して試してみました。

wp75_twitter.png wp75_twitter_menu.png

 

以下、ソースコードの解説です。

※オリジナルのソースコードに書かれていないコメントなどを追記しています

 

ソースコード解説

アプリケーションを起動すると、MainPage のコンストラクタが呼び出されます。

※MainPage はウィザードで自動的に作成される PhoneApplicationPage クラスのサブクラス

コンストラクタでは、独自に定義した GetTweets メソッドを呼び出し、指定したユーザの TL を表示しています。

// コンストラクタ
public MainPage()
{
    InitializeComponent();
    // 指定したユーザーのタイムラインを表示する
    GetTweets(TwitterId);
}

 

コンストラクタから呼び出された GetTweets メソッドでは、

指定された文字列を検索するための Twitter API の URI 文字列を作成し、

WebClient クラスを使用して非同期読み込みを開始しています。

// 指定したユーザのタイムラインを取得して表示する
private void GetTweets(string strId)
{
    // Twitterで検索する文字列を作成
    String queryString = HttpUtility.UrlEncode(strId); // URLで使用できる文字列に変換

    // TwitterAPIのURIを作成
    String uriString = "http://search.twitter.com/search.atom?q=" + queryString;

    // Uriインスタンス生成
    Uri u = new Uri(uriString);

    WebClient cli = new WebClient();
    // ダウンロード完了後に呼び出されるイベントハンドラを設定
    cli.DownloadStringCompleted += new DownloadStringCompletedEventHandler(cli_DownloadStringCompleted);

    // 指定したURIを非同期でダウンロード
    cli.DownloadStringAsync(u);
}

 

非同期読み込みが完了すると、DownloadStringCompleted に設定したイベントハンドラが呼び出されます。

ダウンロードしたデータ(文字列)から XML のインスタンスを生成し、データコンテキストに設定しています。

// 通信を実行し、結果を画面に表示する
void cli_DownloadStringCompleted(object sender, DownloadStringCompletedEventArgs e)
{
    if (e.Error == null)
    {
        // 指定したURIから読み込んだ文字列を取得
        String stringResult = e.Result;

        // 指定した文字列から StringReader(StringReader は TextReader のサブクラス)
        StringReader sr = new StringReader(stringResult);

        // 指定した TextReader を使用して、新しい XmlReader インスタンスを作成する
        XmlReader xr = XmlReader.Create(sr);

        // 指定した XmlReader から配信フィードを読み込む
        SyndicationFeed sf = SyndicationFeed.Load(xr);
        
        // 読み込んだ配信フィードをデータコンテキストに設定
        this.DataContext = sf;
    } else
    {
        MessageBox.Show("通信エラーが発生しました。\r\n" + e.Error.Message);
    }
}

 

データコンテキストにデータを設定すると、データバインディングにより自動的に、

XAML に定義していたオブジェクトのプロパティに値が設定、再描画されます。

この例では Twitter API で取得した以下のデータをデータバンディングさせています。

    • Links[1].Uri ・・・ツイートしたアカウントのプロフィール画像のURI
    • Authors[0].Name ・・・ツイートしたアカウントの名前
    • Title.Text ・・・ツイート本文

※Twitter API - GET search の仕様は GET search | Twitter Developers にあります。

<phone:PhoneApplicationPage.Resources>
    <DataTemplate x:Key="SyndicationItemTemplate">
        <StackPanel Orientation="Horizontal" Width="460">
            <Image Height="91" Width="91" Source="{Binding Links[1].Uri}" Margin="4"/>
            <StackPanel Orientation="Vertical" Width="350">
                <TextBlock Text="{Binding Authors[0].Name}" FontWeight="Bold" >
                <TextBlock.Foreground>
                    <SolidColorBrush Color="{StaticResource PhoneAccentColor}"/>
                </TextBlock.Foreground>
                </TextBlock>
                <TextBlock TextWrapping="Wrap" Text="{Binding Title.Text}" />
            </StackPanel>
        </StackPanel>
    </DataTemplate>
</phone:PhoneApplicationPage.Resources>

 

このサンプルで使用されている主なクラスのドキュメントへのリンク

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